◆2/13大飯原発差止訴訟 第14回 口頭弁論のご報告

◆2/13(月)に京都地裁で大飯原発差止訴訟 第14回 口頭弁論が開かれま
した。多くの皆さまにご参加いただき,ありがとうございました。
その報告を,写真とともに以下にアップしています。
http://nonukes-kyoto.net/?p=1513

◆2/13には,第五次追加原告として,184名の原告が加わり,原告総数は,
3270名になりました。引き続き,2017年中をめどに,第六次原告募集を行
っています
http://nonukes-kyoto.net/?page_id=194

◆今回の口頭弁論では,第29準備書面として以下の内容を詳述しました。東
芝など原子力産業の衰退,裁判官にプレーヤーとしての自覚を訴える内容
など,読み応えがあります。
http://nonukes-kyoto.net/?p=1492

[ 再生可能エネルギーの可能性と原発の不経済性 ]
第1 自然再生可能エネルギー利用で脱原発は可能であり、危険な原発
は子孫に残すべきでない
第2 原子力発電のコスト・非経済性について
第3 原子力発電の不経済性が産業の健全な発展すら阻害すること
第4 傍観者ではなくプレーヤーとして

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中